【地震後】函館近郊の状況についての軽いまとめ

※以下の情報は、記事を投稿した時点での情報です。現在の状況と異なる可能性があります。

郵便・宅配便関係

函館から東京方面にトラック輸送する場合、東北道が使えないため日本海側の道路を使用するため、通常中1日で届くものが、現在は1週間から10日遅れる可能性。(クロネコヤマト)

ゆうパックも同様の状況だが、葉書などの一般郵便は東北宛も含めて全て引き受けて、被災地にも可能な限り配達。(郵便)

ガソリン

一部のガソリンスタンドで給油制限中。

書店

ジャンプは18日。以降は未定。

被災市民対象相談窓口開設

函館市本庁舎1階にて。り災証明書発行、各種保険料の減免相談、家屋の修繕に必要な融資先紹介など。
市内の被害は14日午後5時現在、床上浸水344棟、床下浸水74棟。

函館市内の宿泊施設

津波に伴う浸水区域内の施設も含め、すべて平常通りの営業

函館市内の観光施設等営業状況

<閉館中>

それ以外の施設や、最新情報は、函館観光コンベンション協会サイトにてご確認ください。

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