道南は天気が良かったですね。

気候も温暖ですごしやすい週末でした。



ブラウザに文字サイズ設定があることを今日初めて知ったのに

「サイト運営になれた」豪語してしまった友北@恥です。



今日はふとした疑問を聞いてください。



疑問って言うか、

問題提起といってもいいかもしれません。





今となっては確かめられない不思議なことって、

世の中にたくさんありますよね。



逆に、



科学の進歩によって解明されてしまって、

そのせいで魅力を失ってしまったものもあると思います。

それが、少しさびしく思えてしまうのは

私だけではないと思います。





昔は何もかもがに包まれていたといってもいいでしょう。



モアイピラミッド



ストーンヘンジ
ナスカの地上絵・・・。





数え上げればキリがありません。



未だに解明されないものもあれば、

ピラミッドやナスカの地上絵のように、少しずつ研究が進み、

解明されていくものも多々あります。



物を知るという欲。



いわゆる知的欲求



人類が進化を遂げてきた歴史の中で、

最も重要かつ最も崇高で文化的な部分。




その知的欲求があったからこそ、

数々の謎を発見し、解決に向けて多くの人々が取り組んできたのでしょう。





これは冒険家にも通じるものがあるかもしれません。



「そこにどんなものがあるのか。」



大航海時代から続く永遠の課題。



人が持つ好奇心の行く末は、いったいどこなのでしょう。







で、



今となっては解明が極めて難しい

その謎
に気がついた人は、



果たして何人くらいいたのでしょう。



おそらく、誰しも一度は気がついたものの、

それを口に出してはいけないような気持ちで

口をつぐんでしまったのではないでしょうか。

それこそが、

その謎を解明させまいとする

何者かの思惑によるものだったのかもしれないと考えたのはつい最近です。



そう、



今となっては本当に確かめる術が限られてしまっていて

極めて難しいのです。
















その謎とは、

































ポンキッキの

ムックの口

どうやって動かして

いるんだ!?




です。



思い出すしか確認のしようがないかもしれないですが、

あえて頑張って思い出してみていただきたい。



両手は白い手袋みたいなもんで、自由に動かしていました。



たまに口元を触ることもあります。おそらく、ムックの癖なんでしょう。





問題はその後。



口だけが20センチくらい

ガバッて開くでしょう!?












中の人は

いったいどうやって

操作してる
んでしょう。



全く
です。






唯一、中の人が自由そうな首を使うにしても、機構がわからないし。あの動きはいったい・・・。



みんなが

サーフィンやスキーや

スキューバやスカイダイビングする

ガチャピン
に見とれていたのは、

何者かの罠
だったに違いない!





これはムックの口についての探求をかわすため

身代わりだったのではないでしょうか。



今こそムックの口の謎について考えてみてはいかがでしょうか。




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