先日、北斗市図書館に本を返しに行ったんですが、
ちょうど衆議院議員選挙に立候補している方の
挨拶回りにでくわしました。
友北ななめしです。
候補者さん本人がでてきたので、
こりゃ握手してもらおうと思って、

急いで車を降りて

急いで駆け寄って

帽子(ツバ付バンダナキャップ)を脱いで

候補者さんの名前を叫びながら

近づいて

握手を求めようと右手を出して

走って近づいて

握手してもらいました。

コレを候補者さんの視点で書いてみると、

挨拶回りの最中、

自分の車の後に停車している車から

突然飛び出し、

左手で布のような変な帽子を脱ぎ、

右手を突き出しながら、

候補者の名前を叫びつつ

突進してくる巨漢

SPっぽい人が止めるべきか迷っていました。

あと、北斗市の偉い人軍団が「誰だよオメー、今は俺たちが見送ってんだろーが」的な困惑の顔をしていました。

いやー某候補者さんは爽やかに握手してくださいました。
名前をかけないのが残念!

※記事の内容は記事公開時点での情報です。閲覧頂いた時点では異なる可能性がございます。